事業内容
避難シェルターの開発・販売シェルター付き防災住宅「安心住宅」ソーラー事業部シェルブレイブ
 

イベント情報
西日本豪雨ボランティアに参加しませんか?
日程:2018/1/29(土)
時間:2018/1/29(土)7:00出発 2018/1/30(日)18時解散
岡山県倉敷市真備町
平成30年7月に起こった西日本豪雨! 被害が大きく岡山県の倉敷では100年に1度の大災害になりました。 予想外の被害が襲ってきた岡山県倉敷市では、 全壊した住宅は4,645棟、半壊844棟、一部損壊355棟… (岡山県ホームページhttp://www.pref.okayama.jp/page/574750.htmlより) その後、国や自治体の活動により仮設住宅などの建設も進み、 避難所から、そちらに移動して生活されている方も多くなってきました。 遠くに住んでいる私たちの記憶は薄れていきますが、まだまだ 壊れたままの住宅、通れないままの道などが、そのまま残されています。そして各地域でボランティアを募集しています。 弊社シェルタージャパンでは、微力ながらもボランティアを募り、1人より、2人…みなさんと一緒に災害地域の力になれればと企画いたしました。次は私たちが災害に合うかもしれません。みんなお互い様の気持ちで お手伝いできれば嬉しいですね。弊社では、被害地域までの往復交通手段としてバスと 宿泊場所(民宿)を手配いたします。スケジュールをご確認の上、ご応募ください。

お知らせ

全国から取材に
来ていただいています


様々な危機を想定して
ご購入いただいたお客様の声
浜松市 H様(40代)
津波の心配はない地域なのですが、近くに用水路もあるので台風の時などの備えとしてお願いしました。防災用品も中に収納しているので万が一の時の避難も楽になり助かっています。
浜松市 K様(60代)
自宅で建て替えを考えていた時に建築現場が海に近いこともあり、津波が心配でした。そんな中、シェルター付き住宅を販売しているという話を聞き、一緒にお願いしました。遠くへ行かなくても庭に出ればすぐに避難できるのでとても安心しています。

防災・減災促進活動
内閣府発表-南海トラフ地震死者予測人数323,000人。
もし本気で避難訓練をすれば80%の方が助かるそうです。
震災経験者の語り部さん8名から学びました
『津波てんでんこ』
静岡県では南海トラフ大地震で109,000人の県民死者予想が出ていますが被災地の方々との温度差「危機意識の低さ」に直面し、地元、静岡県浜松市で2016年から福島県より語り部さんを毎月1回お招きして防災イベントを開き啓もう活動を行っております。
津波てんでんこ
危機意識の向上のために
防災のヒーロー『シェルブレイブ』
仮面ライダーのようなヒーローをプロデュースし、小学校や幼稚園でヒーローショーと語り部さんの講話をセットにした防災イベントを組めば校長先生、教頭先生、教職員、子供たちの危機意識をまとめて向上できるのではと想い取り組みを開始いたしました。