CONTACT
核 地震 火災 などの脅威から会社、社員、お客様、家族を守り抜く

建築基準法が定める基準を
はるかに上回る耐火性能!
10時間燃え続ける
火災にも耐えるシェルター

「耐火構造」を備えた建築物は、建築基準法により3時間の火災に耐える性能が求められています。
当社シェルターはその3倍以上=10時間の火災を耐え抜きます。

建築基準法が定める基準をはるかに上回る耐火性能!10時間燃え続ける火災にも耐えるシェルター

※耐火構造:建築基準法第2条第1項第7号に定められた構造を指します。火災が発生しても柱や壁・床などが、
倒壊や延焼の危険がない耐火性能を備えた鉄筋コンクリート造やレンガ造を指します。

UR 都市機構ホームページ「耐火構造」の基準
https://www.ur-net.go.jp/chintai/college/202004/000503.html

従来の 165 倍の
放射線をカットできる
遮蔽効率を
実現しています

避難後にすぐ! 放射線の健康不安のない通常生活に戻れます。

従来の 165 倍の放射線をカットできる
遮蔽効率を実現しています

エアコン完備で、
避難生活の長期化
の不安も一掃!

家庭用としては世界初!

エアコン完備で、
避難生活の長期化の不安も一掃!

世界で初めて、
車いすの方でも
避難できる
シェルターです

油圧型エレベーターで、身体の不自由な人でも 1 人で避難できます

世界で初めて、車いすの方でも
避難できるシェルターです
皆様は
核シェルターに
関して
どのような
印象を
お持ちですか?

核シェルターって核だけを防ぐの?

核シェルターは
防災シェルターにもなります

弊社核シェルターは、放射能の被害を抑えるための密閉性と空気清浄機を備えた避難施設であり、地下建造型は爆風にも耐えることができます。

これらの特徴により、弊社核シェルターは核兵器や核戦争に備えるだけでなく、地震や台風、火災などの自然災害にも有効です。地下建造型は特に防災効果が高く、地震では地上の揺れの半分程度であり、台風や竜巻にも耐えることができます。弊社核シェルターは、実際には防災シェルターとしても利用可能です。

以上のことからも分かる通り、核シェルターは、実際には防災シェルターとしても利用可能です。

知っていますか?

日本の核シェルター普及率は
他国に比べ異常に低いのです

2021年のストックホルム国際平和研究所の推計によると、米国、ロシア、英国、フランス、中国、インド、パキスタン、イスラエル、北朝鮮の9ヵ国は約13,080発の核兵器を保有しています。これらの保有国の多くは日本の周辺に位置し、日本は常に核の脅威にさらされている国と言えます。

Jアラートにすばやく対応するために

求められるJアラートに
対しての最適な対応

日本では既に運用されている「Jアラート」は、弾道ミサイル攻撃や緊急情報を瞬時に国民に伝達する警報システムです。
過去には北朝鮮のミサイル発射で実際に使用されました。
弾道ミサイルはわずか10分で到着すると言われており、その時間内に対処するためには備えが必要です。
核シェルターの国内普及は、警報システムを有効に活用し、生存率を飛躍的に高めるために急がれています。
災害を阻止することはできません。しかし、備えることはできます。
まずはご相談だけでもかまいません。
お気軽にお問い合わせください
LINEでの簡単相談はこちら HPでのお問い合わせはこちら
受付時間 9:00~17:00 TEL:0120803160 お電話でのご相談も受け付けております。
2023 年 7月~ 弊社代表によるウェビナー開催!
ご参加希望の⽅はLINEかメールでお問い合わせください
このようなご時勢だからこそ
会社、社員、お客様、家族を守る
核シェルターが各国同様、
日本でも必要です。
株式会社シェルタージャパンではこれらの脅威に対して対策している
核シェルターをご用意しております。

弊社保有国内特許73件の技術を集結!!

不可能とされていた
耐⽕シェルターを実現

実験中の様子1
実験中の様子2

上記の写真のような実験から弊社が独⾃で開発した耐⽕シェルターは核や⽕災から命を守ることはもちろん、地震や津波、台⾵などの災害にも対応した地下に埋設する世界初の耐⽕シェルターです。

元JAXA研究開発本部主任研究員
小口美津夫氏 監修の宇宙技術を活かしたシェルター
日本発の次世代型シェルターにご期待ください
シェルタージャパンでは、大地震による巨大津波や大規模水害に対処できるシェルターの開発と販売を行なっております。さらに、今般の世界情勢を鑑み、核シェルターの開発に着手しました。また、政府も有事に備えたシェルターの必要性について検討を始めました。
私は、長年、人類が宇宙で生活できる環境創りの技術開発を行なってきました。
シェルタージャパンのシェルターには、宇宙船にも使われている生命維持の技術が活用されています。生命維持の技術には、シェルターの中で避難した人が出す二酸化炭素を酸素に変換する空気再生技術や、排水から飲料水を再生する水浄化技術があります。
これらの技術をシェルターに搭載することによって、津波の脅威や核の脅威にさらされても、安全に安心して避難生活を送ることが可能となります。
ぜひ、日本発の次世代型シェルターにご期待ください。

元JAXA研究開発本部主任研究員
技術顧問 小口美津夫氏

核やテロ攻撃
だけではありません!
都市災害・市街地
火災も脅威です

2023年8月に起きたハワイ・マウイ島の山火事では、強風に煽られて火の手が住宅地にまで燃え広がり、死者・行方不明者合わせて1000人を超える大惨事となりました。 一刻も早く逃げる必要があるのに、逃げ道がない――。そんな災害に遭ってもシェルターがあれば助かるのです。

核やテロ攻撃だけではありません!都市災害・市街地火災も脅威です

クリックすると動画のページに移動します

さまざまな自然災害や人災から
大切な自分の命と家族の命、
社員さんの命を守ります。
地震地震
火災火災
災害火災災害火災
津波・水害津波・水害
巨大台風巨大台風
線状降水帯線状降水帯
豪雪豪雪
竜巻・爆風竜巻・爆風
土石流土石流
ウィルス・化学兵器ウィルス・化学兵器
熱波熱波
火山噴火・火山灰火山噴火・火山灰
液状化現象液状化現象
放射線放射線
放射性物質放射性物質
人災人災
暴動・略奪・戦争暴動・略奪・戦争
氷河期氷河期
災害を阻止することはできません。
しかし、備えることはできます。
まずはご相談だけでもかまいません。
お気軽にお問い合わせください
LINEでの簡単相談はこちら HPでのお問い合わせはこちら
受付時間 9:00~17:00 TEL:0120803160 お電話でのご相談も受け付けております。
2023 年 7月~ 弊社代表によるウェビナー開催!
ご参加希望の⽅はLINEかメールでお問い合わせください

導入のしやすさやメリット

省スペースで導入可能!

駐車場1〜3台分の
スペースで設置可能!!

駐車場2台分のスペースに設置できるコンパクトな核シェルター。コンパクトなサイズであるため、会社やマンション、商業施設などにも設置が容易で、幅広い場所で利用できます。

普段事務所として使用するだけでなく
貴重品保管庫や福利厚生としても利用可能。
例えばカラオケルームやシアタールーム、地下リビングとして寛ぎの場、
あるいは仮眠室など、お客様のご要望に合わせたカスタマイズも可能です。

災害を阻止することはできません。
しかし、備えることはできます。
まずはご相談だけでもかまいません。
お気軽にお問い合わせください
LINEでの簡単相談はこちら HPでのお問い合わせはこちら
受付時間 9:00~17:00 TEL:0120803160 お電話でのご相談も受け付けております。
2023 年 7月~ 弊社代表によるウェビナー開催!
ご参加希望の⽅はLINEかメールでお問い合わせください

について少しご紹介

災害から1人でも多くの
人命とペットの命を守ろう

日常は心地よく家族の団らんを支え、災害時には心強く家族の団らんを守る。
災害大国日本はもとより、世界の人々を災害から守るべく事業を展開しております。
自社技術(特許取得済 2023年6月現在61件)を活かした唯一無二の耐火シェルターはBCP対策として優れており、皆様の大切な命をお守りします。
またSDGsに貢献すべく、太陽光事業ではソーラーシェアリングをスタートさせ脱炭素化に取り組んでおります。
さらには、防災教育にも取り組み『国語・算数・理科・社会 ”防災”』 と義務教育化されることを目指し、防災アプリ(ヨウジン)やSNSでの情報発信など日々啓蒙啓発活動に尽力しております。
ぜひヨウジンアプリをダウンロードしてください。
自分の身は自分で守る、これが最強の防災対策なのです。
ヨウジンアプリはこちら→ https://www.youjinapp.jp/
代表取締役 矢野 昭彦
代表取締役 矢野 昭彦

会社概要

会社名 株式会社シェルタージャパン
代表取締役 矢野昭彦
創業 平成8年9月
総従業員数 18名
所在地 【本社】静岡県浜松市東区長鶴町141-1
【いわき支店】福島県いわき市内郷御厩町下能88
【東京営業所】東京都港区高輪2丁目14-18-307
事業内容 防災啓蒙啓発事業、避難シェルター開発・販売、産業用太陽光
創業 平成8年9月

Q&A

よくあるご質問

地震、火災、津波、土石流、竜巻、巨大台風、水害、豪雪、火山噴火、放射能、細菌・化学兵器の災害に、1台でこれら全て対応できます。

50メートルの津波を想定しております。室内温度28°では16⽇間滞在可能です。
放射性物質を濾過できる空気清浄機が稼働しているのでご安⼼ください。
また、シェルターの上を津波が通過している時や、⽕災中は空気清浄機は使えません。
その際は完全密閉空間として⼆酸化炭素を吸収し、酸素を発⽣させ、3週間滞在することができます。
部屋を分けることができ施錠も可能。男⼥別の空間の確保も可能です。
⼀⼈⼀⼈の空間は布製の壁で仕切ることが可能なため、個⼈のプライバシーを保てます。
ガスはありませんが、太陽光パネルと蓄電池により、⽇常⽣活に⽀障なく過ごせます。
津波や⽕災で太陽光パネルがなくなった場合、蓄電池のみの電源となりますが、節電すれば⽣活は可能です。
飲み⽔は備蓄⽤の飲み⽔で賄います。
トイレは災害⽤トイレを使⽤します。⾵呂は残念ながらありませんが、⽔を使⽤しないシャンプー・⻭磨き・災害⽤タオルなど、⾵呂の代わりとなるよう備蓄はしております。
はい、できるようになります。ただいまエレベーターの許可申請中です。
個別にご案内しておりますので、ウェビナーにご参加ください。例えば、他社製品と⽐較すると30⼈⽤は⼀⼈当たりおおよそ半額程度でご提供可能です。
スイス製シェルターや弊社従来品では放射線を1/1000にカットすることが可能でしたが、弊社耐⽕シェルターでは1/1500以上をカットすることに、世界で初めて成功し、商品化となりました。
侵⼊しないように操作(バルブ閉め)をお願いします。
シェルター内には電話線があるので、電話・FAX・インターネット可能です。
また、災害後はシェルターの中に保管している⾮常時でも使⽤できる衛星回線でのインターネット接続が可能です。さらに折りたたみ式太陽光パネルも2セットあり、電源と蓄電が確保できます
侵⼊しないように操作(バルブ閉め)をお願いします。
3つのファイバースコープで外の様⼦が⾒られますので、ご判断ください。
例えば⼟⽯流で地上3メートルの⼟が積もった場合、外から救出していただく以外⽅法はありません。
弊社耐⽕シェルターでは密閉空間に対応できるので16⽇以内に救出してもらうことが必要です。
通常の建築物の2倍以上の強度を誇りますので割れやヒビはありません。
ヘアークラックという細かなヒビはどんな建築物も⼊りますが防⽔塗料を施⼯しますので⽔漏れの⼼配はありません。
⼯事着⼯から約2ヶ⽉かかります。鉄筋コンクリート⼯事が3⼯程になりコンクリートを 乾かす時間を要するために2ヶ⽉の施⾏期間となります。
もちろん可能です。⽔が湧き出る地盤は別途⽔抜き⼯事や地盤改良⼯事が必要になります。
できかねます。例えば、⼀般住宅の様にビニールクロスの品質を下げ価格を下げる、といったことは⼀般的に可能ですが、シェルター内装は特殊素材ばかりなのでそのようなコストダウンはできかねます。
収納家具も酸素瓶や必要備品を収納する為に必要ですのでご了承ください。
現状(2023年6⽉)では使⽤できる補助⾦制度はございません。
お⽀払いは必要となります。具体的⾦額は弊社展⽰場施⼯した際の⾦額が出ましたら⼀例としてご案内いたします。
建築確認申請は倉庫扱いとなります。倉庫の減価償却が適応となります。
はい、年に1回全ての備品を可動させ点検するメンテナンスを実施いたします。
あります。構造躯体20年保証。シェルター内部の家電の保証は各メーカー保証と同じです。
もちろん修理できます。⾦額は破損度合いによりますが⽕災保険が適応されますのでご安⼼ください。
最もリフォーム⼯事がお安くなる様に設計しております。
例えばシェルター上部の物置と物置上の太陽光パネルは津波や爆⾵の際に、ちぎられ易い設計にしてます。
弊社展⽰場のシェルターが1例⽬になります。津波⽤は8件、他6件です。
弊社は家賃収⼊、太陽光売電収⼊のおかげで売り上げ0円でも倒産しない財務体質です。
東証1部上場企業よりも倒産リスクは低いのでご安⼼ください。
弊社⻑鶴展⽰場での施⼯費⽤が価格に含まれていますが追加費⽤の想定として、
・海や池の埋⽴地で地⾯を掘ると⽔が湧き出る⼟地、
・⼭間部で地⾯を掘ると岩で掘れない⼟地などは別途費⽤が必要です。
施⼯の最初にボーリング調査をしますが、その費⽤は本体⼯事費⽤に含まれます。
またオプションで太陽熱温⽔器や井⼾設置⼯事も可能です。
弊社メインバンクをご紹介できますが、提携されている銀⾏やローン会社様をご利⽤いただくことをおすすめします。
もちろんです。機器の使い⽅、操作⽅法は弊社YouTubeチャンネルの限定公開動画にて公開しておりますので取扱説明書を紛失してもご安⼼ください。
消耗品の交換はアフターメンテナンスでお任せください。
保存⾷を⾷べたり期限を過ぎたものはご⾃⾝で補充お願いします。
はい、可能です。静岡県浜松市の本社に施⼯予定、2023年8⽉には完成しますのでご⾒学いただけます。ご⾒学の際にはご予約が必要ですので、改めてご案内いたします。 それまでお待ちください。
ご安⼼ください。ウェビナー(ウェブセミナー)にご参加いただければより詳細がお分かりいただけます。
また、必要に応じてシェルター内部の説明も動画やオンライン展⽰会など開催予定です。
遠⽅の⽅でも安⼼してご確認いただけるよう準備を進めております。
まずはご相談だけでもかまいません。
お気軽にお問い合わせください
LINEでの簡単相談はこちら HPでのお問い合わせはこちら
受付時間 9:00~17:00 TEL:0120803160 お電話でのご相談も受け付けております。
2023 年 7月~ 弊社代表によるウェビナー開催!
ご参加希望の⽅はLINEかメールでお問い合わせください