ヨウジン運動

「火の用心マッチ1本家事の元」災害は火事だけでは無いので”火”を取ってとしました。また、かけがえのない家族の命をまもるために以下24項目の注意点を上げています。もしもの時に備えておくと、その時がきても対応しやすくなります。

ここではヨウジン項目を知り、防災対策をスタートしてください。ヨウジン項目全24項目達成するための計画をたてましょう。1日も早く取り組み、かけがえのない命を守りましょう!

各項目をクリックして、詳細を見ましょう!

防災家族会議の場をセッティングしてください。
出張などで家族の日程が合わない場合はZoom会議も有効です。
早速会議を行いましょう。

地震の揺れで携帯電話が床に落ちたり、水害の場合ショートして壊れたり、携帯電話が壊れる事を想定し、携帯電話を財布・カバンに入れておく事をお勧めします。
また近くの公衆電話の位置を常に把握しておきましょう。
連絡先として家族、友人、会社、学校、の番号を控えておきましょう。

災害後、ご家族・ご友人・同僚の安否が気になり、連絡を取りたくても携帯電話回線が使えない場合があります。
災害伝言ダイヤル(171)など、無料利用体験を毎月利用して普段から練習してください。

使い方
体験
【体験利用提供日】

毎月1日,15日 00:00~24:00
正月三が日
(1月1日00:00~1月3日24:00)
防災週間
(8月30日9:00~9月5日17:00)
防災とボランティア週間
(1月15日9:00~1月21日17:00)

ご自宅の市町村名の後に ハザードマップ で検索して内容を見てください。
マップ(地図)の中で白紙の部分と色分けされた部分を確認できます。
全て白紙の場合もあります。
洪⽔・⼟砂災害・津波などの危険地域になっているか確認してください。
市町村によっては探しにくこともあります。
ですが、必ずどの市町村にもハザードマップはありますので探して確認してください。

もし、行動範囲が④で色分けされている場所だったら、不安に感じるかもしれませんが、地域で推奨している対応策を取り入れて、自分の身は自分で守る行動シミュレーションをしてください。(特に津波の場合は緊急対応が必要です。)
避難場所の確認と家族の待ち合わせ場所の確認をしましょう。
災害発生時にどのような被害を受ける可能性があるのか話し合い危険度を理解しておきましょう。
浸水時の深さ別や震度別といった具合に、想定される被害の大きさに応じ、地図が塗り分けられています。自宅、会社、学校など位置する場所や周辺がどの程度の被害を受けるのか確認します。 被災した際の避難場所と、避難場所までの経路を確認する。
普段は便利な近道でも、実際に災害が起きると、塀や建物の倒壊に巻き込まれる危険性が高かったり、道路の渋滞で進路が阻まれたり、浸水や火災に巻き込まれやすくなったりすることがあります。状況に応じて柔軟に行動できるよう、安全な避難経路を2つ以上設定しておくことが望まれます。

もしご自宅が⑤で洪水浸水想定区域だとして火災保険の水災(水害)保障に加入されていますか?
再度確認しましょう。
又、家財、津波保証が含まれる地震保険の確認もこの機会にお勧めします。
「火災保険」は文字通り、火災による被害の補償を主としており、原則地震による火災は補償対象外となる保険です。
一方、「地震保険」は地震による被害を補償するもの。 津波や噴火による損害、地震による火災・損壊・埋没・流出など、火災保険ではカバーされていない部分も補償できる保険となります。
車の運転はしないでください。
⾞での移動は(緊急⾞両の妨げになる)ことや(地割れ)により動けなくなることがあります。
津波エリアの場合交通渋滞により逃げ遅れ死亡された実例も多数あります。
もし行動範囲が⑤で液状化の場合、道路上のマンホールユニットが30㎝~1m以上浮き上がった実例があります。
地割れだけでなく、陥没の危険もありますので、⾞での移動はしないでください。
各災害別・地域別にNG行動の把握をしてください。
災害の種類(ハザード)別にやってはいけない行動が変わってきます。
例) 液状化・・車での移動はNG(液状化により車が走れなくなる)
津波・・車での移動はNG(交通渋滞により逃げ遅れる)
・・津波を確認しに行くのはNG(津波を見に行ってそのまま巻き込まれ亡くなられた方が多数)
地震の後の津波、噴火、土石流の様に緊急避難を要する場合、ご自宅、会社の避難場所を暗記している事で迅速に対応できます。
その時の避難経路に、5段積み以上のブロック堀が存在する場合は、地震で倒れている可能性があるので避けてください。
1年に1度は避難経路を実際に確認してください。
避難経路を暗記していても、いざとなるとパニックになりがちです。覚えていても必ず玄関などの出入り口に避難経路の地図を貼っておきましょう。
もしご自宅が⑤で洪水浸水想定区域だとして火災保険の水災(水害)保障に加入されていますか?
再度確認しましょう。
又、家財、津波保証が含まれる地震保険の確認もこの機会にお勧めします。
「火災保険」は文字通り、火災による被害の補償を主としており、原則地震による火災は補償対象外となる保険です。
一方、「地震保険」は地震による被害を補償するもの。 津波や噴火による損害、地震による火災・損壊・埋没・流出など、火災保険ではカバーされていない部分も補償できる保険となります。

(⑨の続き)
津波エリアに限らず、家具転倒で骨折したり怪我したり、それが原因で仕事ができなくなった事例があります。
また避難の際に家具が倒れて廊下や扉を塞ぎ、自宅から出ることが困難になることで津波から逃れることができなくなる可能性が考えられます。
また、地震から財産を守るという観点からも固定をしてください。
家具の固定は専用器具がなくても、家具と天井の隙間に段ボールなどをぎゅうぎゅうに詰めることで固定することができます。
(HOME画面の動画参照)

(⑨の続き)
津波エリアに限らず、竜巻や台風時の暴風雨で看板が窓ガラスを突き破り、部屋にいた子供が大怪我をした実例があります。
又、空き巣など住宅侵入により窓ガラスが狙われやすいので、命と財産を守るという観点から、防犯・防災対策にガラスフィルムを貼って下さい。

・懐中電灯
・靴
・ヘルメット
・避難リュック
は出来るかぎり寝ている場所から手の届く範囲にセットしておき、発災時素早く身につけて家族を助けに行きましょう。
手ぶら・裸足でパジャマのまま家族を助けに行った自分が、地震の揺れで割れたお皿や窓ガラスなどで足の裏を負傷して助けられる側になった事例があります。
又、家が傾き2階のバルコニーから逃げた実例もありますので、靴も忘れずに手の届く範囲に準備をしてください。

糖尿病でのインスリン注射や、狭心症・心筋梗塞・心臓喘息等でニトログリセリンを服用されている方など、避難リュックの中に入れておくべき薬を準備してください。
また、数年に1回の発作等ある方も避難所でのストレス環境を想定してのご準備をお勧めします。
もし薬が無く仮に身内が苦しむ姿を見ると、周りの家族が混乱します。
使い捨てコンタクトレンズの方、軽症の持病の方も準備をしてください。
例)
【貴重品】
現金、キャッシュカード、貯金通帳印鑑、保険証、権利証書
【非常食品など】
缶詰、水、ナイフ、水筒、プラスチック容器、割り箸、病人向けの食品、多機能ナイフ、ラップフィルム
【応急医療品】
ばんそうこう、ガーゼ、包帯、消毒薬、風邪薬
【生活用品】
衣類、タオル、ティッシュ、マスク、軍手、雨具、ライター、生理用品、おむつ、携帯用トイレ
【その他】
ラジオ、携帯電話、充電器、懐中電灯、電池、眼鏡、アイマスク、アルバム
※防災士教本32Pより引用

ウエストポーチ等の中に現金や貴重品を入れて常に持ち歩く事をお勧めします。
健康な方は復興のお手伝いをする際、右手左手が自由に使えるカバン・邪魔にならないカバンがベストです。
また寝る時は、お腹の前にカバンを移動し、カバンとお腹の間にタオルを挟むと寝冷え防止策にもなります。
避難リュックは生きる為の最小限の品であり重さです。
誰かを担いで避難する事も想定すると軽量に越した事はありません。
一方で台風や高潮・土石流・豪雪・噴火など、前日から避難できる場合などはゆとりがあるので、本やトランプ・寝袋・折りたたみトイレの準備などもしてください。

避難場所にペットを連れて行けず、避難場所の駐車場でペットと共に車内で過ごし、リクライニング状態で寝ても疲れが取れず苦労したという実例があります。
コロナ禍と重なり在宅避難という避難方法が注目されております。
◎ペット用の備蓄品(ペットフードやリードなど)も準備し、備蓄品バックには個体情報(例:オス・去勢済・30Kg・狂犬病予防接種済、など)を記しておきましょう。
ペット⽤の備蓄品と持ち出す際の優先順位の例 (環境省災害時におけるペットの救護対策ガイドライン より)

優先順位1
常備品と飼い主やペットの情報
● 療法⾷、薬
● フード、⽔(少なくとも5⽇分[できれば7 ⽇分以上が望ましい])
● 予備の⾸輪、リード(伸びないもの)
● ⾷器
● ガムテープ(ケージの補修など多⽤途に使⽤可能)
● 飼い主の連絡先とペットに関する飼い主以外の緊急連絡先・預かり先などの情報
● ペットの写真(携帯電話に画像を保存することも有効)
● ワクチン接種状況、既往症、健康状態、かかりつけの動物病院などの情報

優先順位2
ペット⽤品
● ペットシーツ
● 排泄物の処理⽤具
●トイレ⽤品(猫の場合は使い慣れたトイレ砂)
● タオル、ブラシ
● おもちゃ
● 洗濯ネット(猫の場合)など

飼い主が行うべき対策の例
平常時
● 住まいの防災対策
● ペットのしつけと健康管理
● ペットが迷子にならないための対策
(首輪、迷子札、マイクロチップ等による所有者明示)
● ペット用の避難用品や備蓄品の確保
● 避難所や避難ルートの確認等の準備

災害時
● 人とペットの安全確保
● ペットとの同行避難
● 避難所・仮設住宅におけるペットの飼育マナーの遵守と健康管理

ペットと避難所に避難するときは
二種類の避難方法がある
「同行避難」とは?
ペットと共に安全な場所まで避難することをいい、
避難所等で、飼い主がペットを同室で飼育管理することではありません。

「同伴避難」とは?
ペットと一緒に同行避難したうえで、避難所においても、飼い主が飼育管理することをいいます。
※この場合でも、必ず同室で過ごせるというわけでなく、避難所によって飼育環境は異なる
ペットの「同行避難」と「同伴避難」の違いがわからず、過去の震災時には避難所で混乱が起きた例もありました。
飼い主として「同行避難」と「同伴避難」の違いを正しく理解し、事前に確認しておくようにしましょう。

YouTubeで「緊急地震速報 音」YouTubeで「津波警報 音」で検索して、 アラート(警報)音の違いを確認しましょう。
※Jアラートをみだりに鳴らすと法律で罰せられる場合もありますのでご注意ください。

 

防災用語に「自助」「共助」「公助」という言葉があります。
「公助」は防潮堤・避難タワー・避難マウントなどの市町村絡みの取り組みです。
自分を助けるという意味の「自助」は、この表では20項目全てが該当しますが他にも多数あります。
共に助けるという意味の「共助」は、地域の防災(避難)訓練への参加やイベント運営のお手伝いなどがあります。
余力のある方は消防団や水防団などで活躍できる場所もありますのでお勧めします。
車の中にも避難リュックや、災害用折りたたみトイレの備蓄をしてください。
又職場で帰宅困難者となった想定で、必要な物を準備し、会社に備蓄する許可を取り備蓄しましょう。(もし可能でしたら共助に発展させてください)

東日本大震災の被災地にたまたま出張、
あるいは旅行中に被災され命を落とされた方も実際にいらっしゃいます。
出張先・旅行先の④⑤※も必ず行ってください。
また自分と家族を守る為に、あらゆる災害に対しての知識と対策を勉強される事をお勧め致します。
お金はかかりますが、最短時間で防災知識を学べる『防災士』という資格の取得をお勧めします。
既に21万人以上の方が取得済みです。
※④ハザードマップ(防災マップ)を確認しよう
⑤自宅地域、通勤通学地域、職場地域等の行動範囲の危険度を確認しよう

在宅避難とは
【災害が起きたときに、⾃宅で⾝の安全が確保され引き続き住める場合には、⾃宅で避難⽣活を送ること】
近年では各⾏政機関も在宅避難を推奨しています。
もともと、避難所のスペースは限られており、過去の災害時に避難所運営が⾮常に煩雑であったことから推奨されるようになりましたが、2020年から感染拡⼤している新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響もあって、さらに在宅避難をすることの重要性が⾼まってきました。
また、避難所では当然ながら“集団⽣活”が強いられます。
⾚ちゃんがいる家庭では泣き声や授乳などに困ったり、ペットがいる場合は⼀緒に避難所に⼊ることもできないなど、実際に避難⽣活を余儀なくされた被災者の困った体験談が多くあります。
また家族構成(⾚ちゃんやペットがいるなど)や、お住まいの地域の特性(避難所までが遠い、豪雪地帯で避難所へ⾏くことが困難)などによっても在宅避難を強いられることもあるかと思います。
災害が起きた後の⽣活についても、今のうちにきっちり検討しておきましょう。
地震:
昭和56 年より前に建築されている建物は旧耐震基準により建てられているため、耐震等級1 の建物は現在の耐震基準を満たしていません。⼤きな地震では倒壊の恐れもあるため在宅避難には適していないと考えられます。
また集合住宅にお住まいの⽅は契約書などで建築⽇を確認しましょう。
集合住宅では、地震による⽕災が発⽣し燃え広がる恐れもありますので、災害時には充分な安全確認が必要です。
耐震基準について
台⾵・⻯巻などの⾵⽔害:
ハザードマップにて⾃宅が津波や台⾵などによる⾼潮・川の氾濫などによる洪⽔などの危険性がないか確認しましょう。
また猛烈な⾵による被害も考えられます。⾬⼾がないなど、⾶来物によって窓ガラスが割れるなどの恐れもありますので充分な確認が必要です。
ハザードマップ
その他:
建物⾃体が新耐震基準を満たしており、ハザードマップによって⽔害の危険もないと判断できる場合には在宅避難をすることが推奨されます。
ただし、在宅避難により、最新情報が⼊⼿できない、救援物資が届かないなどのデメリットもあります。
近くの避難所へ⾏き、情報を⼊⼿したり、救援物資をもらうなどの⾏動も必要となることを頭に⼊れておきましょう。
【まとめ】
在宅避難をすることは、感染症の予防につながり、またプライバシーの確保もできます。
被災後の避難所での不慣れな⽣活により、⼼⾝のバランスを崩すなどの健康被害も多数あります。
在宅避難ができる環境であれば在宅避難をするための準備をしましょう。
在宅避難をするために何をどの程度準備すれば良いのか、家族構成や地域によってさまざまです。
⾸相官邸HPより東⽇本⼤震災や阪神淡路⼤震災では、電気2〜6 ⽇・ガス24〜37 ⽇・ガス34〜61 ⽇というデータがあります。
また、内閣府による⾸都直下地震等による東京の被害想定によれば、電気6⽇・上⽔道30⽇・ガス55⽇と想定されています。
救援物資が届くことにより飲料⽔や⾷料は数⽇後になんとか確保できたとしても、⽣活に⽋かせない⾵呂やトイレはすぐには使えませんし、⽣活⽤⽔は飲料⽔とは別に考えなくてはなりません。
災害時の⽇常と異なる⽣活状況が⼼⾝に与える影響は⼤きく、眠れない・疲れが取れないなどの健康被害も多く報告されています。
また、寒い地域では冬の災害であれば暖を取るためにどうすれば良いか、暑い地域では真夏の災害時に暑さへの対応も考えなくてはなりません。
⾚ちゃんやペット、ご年配の⽅や⾝体に不⾃由がある⽅、持病がある⽅、それぞれに必要な対策が異なります。
ご⾃⾝の置かれている環境や家族構成をよく把握し、今のうちに必要な備蓄を進めましょう。
⾸相官邸HP
携帯電話やスマートフォンが普及してラジオを聴かなくなった⽅も多いかと思いますが、災害時こそラジオが重要なのです。
関東⼤震災(⼤正12)の際、間違った情報(「朝鮮⼈が⽕をつけ、暴動を起こそうとしている」「井⼾に毒を投げ⼊れた」)などが広まりそれを信じた市⺠が朝鮮⼈や中国⼈、社会主義者らを殺傷したという痛ましい事件が多発しました。
これは正しい情報を⼊⼿することができず、勝⼿な噂が広まり、それを安易に信じたことによって起きた悲しい事件です。
災害時には混乱し、正常な判断ができなくなることも多々あるでしょう。
だからこそ正しい情報を⼊⼿し、正しく⾏動することが重要なのです。
携帯電話やスマートフォンはとても便利ですが、充電しなければ使えませんし、多くの⼈々が⼀⻫に使⽤すると回線が落ちてしまいます。
また、ご年配の⽅には操作が難しいなどのデメリットもありますし、 噂レベルの正確性に⽋ける情報が出回るケースも発⽣しています。2016年の熊本地震の際「動物園からライオンが逃げ出した」というデマがSNS
上で拡散され、職員さんが問い合わせへの対応に追われることになりました。正しい情報収集のあり⽅が問われる⼀例です。
ラジオは正しい情報を放送していますし、回線の混乱もありません。
操作も⾄ってシンプルで電池があればいつでも聴くことができます(仮に電池がなくてもハンドルを回して充電することができるものも多くあります)
また地域に特化した情報も⼊⼿しやすいのが特徴です。
例) 『〇〇中学校の体育館は⽔道管が破裂していて避難できない』
『〇〇ゴルフ場はテントを張っても良いとなり、避難受け⼊れ先になりました』
などの地域に特化した情報がいち早く⼊⼿できます。
さらに、過去の災害時には最愛の⾁親が亡くなってしまい、絶望感と⽣きる気⼒を失ってしまう。。という状況が多々ありました。
そのような中で、ラジオから流れる情報やM Cの励ましなどにより、気持ちが救われ⽣きる気⼒を取り戻す、という場⾯も多くありました。災害後、携帯電話が復旧するまでラジオが皆の⼼の拠り所ともなるのです。
まずは毎週この番組を聴いてみましょう。
防災のプロである東京⼤学教授・⼤学院情報学環総合防災情報研究センター⻑である⽬⿊公郎⽒による専⾨チャンネルです。ラジオを聴く習慣を!!
毎週⽇曜 14:00-
【みんなのサンデー防災】
防災って、楽しい!カッコいい!防災の専⾨家・⽬⿊先⽣が防災に関わる様々なゲストを迎え最新の防災情報をお届け。
地域のコミュニティFM局に根ざしたみんなでつくる防災ラジオ!
防災ラジオ!